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店舗紹介

白久商店

時代を駆け抜けて200年 洒落っ気あふれるよろず本屋さん

梁が太く天井が高い木造二階建の店舗、約200年前に建造された建物の歴史を今に伝える「白久商店」です。

江戸時代後期に麻や木綿織物の取り扱いから始まった同店。

今では店頭に並ぶ本だけでなく、文房具や学校、事務、防災用品など膨大な種類の商品を扱うようになりました。

ポスターや特製の栞など、歴史を感じさせてくれるアイテムも必見です。

もちろん本屋さんとして、本のコメントをしっかり書くのは忘れずに。

読めばクスっと笑えるものからニヤっとしてしまうものまで、店主のウィットに富んだ人柄を感じさせてくれます。

リラックスと知識が融合した本屋さんの雰囲気を感じてみてください。

お店の方から

「見つけたら「ジョーク好きの店長さんですか?」と聞いてみてください。とても喜びます」

歴史あるお店の飄々とした店長さん。

口を開けばわかりやすいジョークから世相を切るものまで次々と飛び出てきます。

その豊富な知識と機微から「言葉のプロだ」と感じさせてくれますが、年齢層は高めの方が刺さるかも。

気になった方はぜひブログをご覧ください。

業種 本・雑貨小売業
住所 豊田市足助町本町32
TEL 0565-62-0048
FAX 0565-62-0048
ホームページ https://ameblo.jp/hacque/
営業時間 9:00~19:30
定休日 日曜
メール hacque@asuke.aitai.ne.jp

藤の花、桜の花、菜の花のつるし飾り(時代古裂)

布の骨董品とも呼ばれる「古裂(こぎれ)」。

美しい刺繍や模様の入った布や、珍しい柄の染物の古い布を用いた飾りを取り扱っています。

白久オリジナルのつるし飾りは、藤、桜、菜の花の小さな花びらをモチーフにした飾りが集まって花房になっており、ご自宅に飾ったり、お土産にも喜ばれています。

ほかにも、古式ゆかしい店舗の奥に飾られた古裂作品は、材料、縫製、デザインと三拍子揃い、奥ゆかしくも可愛らしく、女性には特に人気の商品です。

材料/内容量
時代古裂